作動クロック:1.86〜2.66GHzFSB:1066MHz
TDP:65W
L2容量:2MB×2
総合性能★★★★
省電力★★★★
安定性★★★
コストパフォーマンス★★★
自己満足度★★★★★
特徴
消費電力当たりの性能は非常に高く全製品がデュアルコアで
キャッシュメモリは共有され効率良いマネジメントが可能
キャッシュの速度は超高速
32Bit命令を最大4つまで処理可能なCPU
しかし、64Bit命令の処理速度はそれほどではない
クロックの向上は難しい構造だが
1クロック当たりの処理速度を高めたチューニングを施している
価格と性能のバランスが優れた「E6600」が売れ筋
シングルコアのローエンドモデル
「Pentium E」も登場予定
